なかよく・かしこく・たくましく
ゆめ ふくらむ 原町小
〜やる気いっぱい・元気いっぱい・笑顔いっぱい〜




川口市立原町小学校
  校長   萩原 利夫 
         
 
 
 
 
 
 
 
 
   荒川土手のある全校児童485名、教職員40名の学校です。学校教育目標「なかよく・かしこく・たくましく」のもと、伝統を重んじ、活気と信頼に満ちた「潤いのある、魅力あふれる元気な学校」づくりに全力で取り組んでいます。
 原町小学校では一昨年度までの西中学校と連携した学力向上の取組の成果「わくわく・いきいき・ぐんぐん」(学力のとらえ方)を生かし、児童にとって、よりわかる楽しい授業に取り組んでいきます。昨年度からは、新学習指導要領の内容を踏まえた「豊かな心をもち、共に学び合う児童の育成」をテーマにし、川口市教育委員会の研究委嘱を受け児童のために研究を進めています。国語を中心にした言語活動は、すべての教育活動に関わる重要なものです。本年度その成果を発表します。
 子ども達の「やる気・元気・笑顔」いっぱいの原町小、そして、子ども達の夢がふくらむ原町小を目指してまいります。
 具体的には、学校教育目標具現化への取組として「5つのきらり!」と名づけた5つの方策をもって実践していきます。

          
 《5つの”きらり”》
  @学力向上の取組・・・学力きらり!!
  A体力向上・健康教育への取組・・・体力・健康きらり!!
  B豊かな心をはぐくむ教育・・子どもの笑顔がきらり!!
  C開かれた学校づくり・特色ある学校づくり・・地域ときらり!!
  D安全な環境と美しい環境づくりへの取組・・学校がきらり!!


 学校は、子ども達の大きなゆめの育つところでなくてはなりません。あんな人になりたい、こんなことをしたいという子ども達が、夢をもち学校が大好き、先生が大好き、誰とでもなかよし、そんな気持ちで日々が過ごせるよう教職員一同努力してまいります。どうぞよろしくお願いします。
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
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